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3/7(土)の午後2:00~3:30まで、男女共同参画センターにて、馬頭琴演奏会が行なわれます。
中国の内モンゴル自治区ご出身の太平(タイピン)さんの演奏によるものです。 摂津市国際交流協会が、ウイズフェスタのために企画したものです。 どうぞ、お気軽にお立ち寄りください。
大阪環状線の寺田町駅にほど近い鉄道カフェに立ち寄ったご報告です。
お店の名前は「鉄カフェレトロ」で、建物3階の全フロアに鉄道模型のジオラマがある喫茶店です。 ![]() 私がまったりしたのは2階で、真ん中あたりの操車場には往年の名車両が停まってました。 あまり詳しくないですが、かなり感動。 ![]() コーヒーを飲みながら運転士も体験しました。ちなみに阪急電車4両編成で初運転した後、ブルートレイン9両編成で他の皆さんと競い合いました! ![]() ジオラマはかなり大きくて、メインが都会で、奥にいくと田舎風景や山並み、そしてトンネルが・・・雰囲気出てました。 ![]() お店の構造上、大人数では訪れにくく、1人か2人がベスト人数に感じました。摂津市版ジオラマ(モノレールや鳥飼基地など)も作ったら面白いやろなぁ~、と思いました。 ![]() 近くはよく通っているのですが、おまいりしたのは、きょうが初めてです。 道がわからずに、親切な人に教えていただいて、やっとたどりつきました。 クルマの往来の多い道路から少し奥まったところにある、こじんまりした神社です。 そもそもは、村の鎮守であった馬場宮がこの宮の起源だそうです。 その後、当地生まれの織田大和守尚長が、ここの社殿をつくりました。 尚長というのは、織田有楽斎長益(おだうらくさいながます)の五男に当ります。 茶人「有楽斎」としてのほうが、名前が通っているかもしれません。 あの織田信長の13歳年下の弟です。 当地の領主をつとめていた時期もありました。 なお、本社本殿と摂社八幡神社本殿は、そういった歴史的背景と、独自の建築様式が評価されてか、平成5年に大阪府指定有形文化財に指定されました。 有楽斎がおこした茶道は、いまの時代にも生きています。 わが町摂津に、歴史の雄大な流れを感じたひとときでした。 ![]() 神崎川沿いの味生(あじふ)神社に隣接するところに、芝居小屋があります。 なんでも大正年間につくられたそうで、大阪府下では、ここだけ、とのことです。 あいにく、中には入ることができませんでしたが、外観を見ても想像のつくとおり、 お世辞にもきれいとは言えない状態だと聞き及んでいます。 時の経過ととも劣化することは仕方ないかもしれませんが、 古くからの歴史的建造物なのです。 摂津市の文化的財産として、公的な保護が必要ではないかと痛感しました。 なお、内部の写真を掲示してくださっているサイトが見つかりましたので、 ご参照いただければ幸いです。 演劇の練習にお使いいただき、並々ならぬ関心を示されたようで、 大変うれしく存じました。 ![]() ”ロボットフェア3”が、ポリテクセンターにて開催されました。 摂津市商工会の主催によるもので、ことしで3回目となります。 会場には、企業人や高校生や小さい子供や、普段は関連のない階層の人々が 熱気ムンムンで集まっていました。 オープニングセレモニーの市長のご挨拶にもありましたが、 「摂津市には4000を超える企業があり、決して東大阪に劣ることのない 中小企業の町です。」 というのは、決して誇張でも何でもありません。 サッカーをするロボットを作ったのが、まだ若い工専生であることを思うと、 日本の製造業はまだまだ今後の可能性を残しているということを、痛感します。 梅雨入りしたばかりなのに、珍しいほどの好天に恵まれたロボットフェアでした。 ![]() 会社で使っているノートパソコンが、去年の暮れから不調でした。 電源を入れても、うんともすんとも言わないときがあり、極端な例だと 20分ぐらい試行錯誤してから、ようやく立ち上がってくれたことすらありました。 思い余ってメーカーのサポートに電話しますと、 「当社のサポートの範囲内ですので、即対処させていただきます」 と明快なお返事。 けさ、修理担当の人がわざわざ来てくれて、マザーボードとメモリーを 交換してくださいました。 いわば、新品に仕立て上げてくれたようなものです。 おかげさまで、何不自由なく、パソコンを立ち上げることができます。 もちろん、無料です。 同社製品は「安いパソコン」のイメージがありましたが、サポートは しっかりやってくれるようです。 カタカナ2文字、アルファベット4文字の同社のテレビCMを見ると、 きょうのことを思い出すに違いありません。
千住 博展
現在平成19年1月5日より3月4日まで東京九段下にある 山種美術館で開催されています。 千住 博氏が 今回 アメリカフィラディルフィアにある「松風荘」のふすま絵の制作を依頼された作品を日本で公開されております。 日本画家でありながら すこし洋風向きにし 画材を工夫され 現代建物にマッチした作風で 滝よりしたたり落ちるみずしぶきの 落ち着いた 引き込まれる雰囲気を醸し出す作品であった。 新進気鋭の作家の一人で、現在京都造形芸術大学学長でり、半年はアメリカニューヨークで 活躍されておられます。
仕事で行ってきたのですが主に、丸の内周辺と渋谷あたりで動いたのですが・・・やっぱり人が多かったです!(梅田地下街の阪急にあがる密集状態がどこでも、って感じです)
あと自転車に乗っている人がどこへ行っても皆無でした。車は混みまくりですので、確実な移動の手段は電車でしょうか?でも乗り換えするたびにひと駅歩かされる感覚を味わった身として、複数人の移動にタクシーは必須でした。 写真は「渋谷ハチ公前」です。これで平日の帰宅ラッシュかなり前です。 ![]()
ご当地出身の著名人をネットで検索してみました。
ジャンル別に分類して、以下のようにリストアップさせていただきました。 なお、順不同、敬称略ですので、悪しからずご了承願います。 【お笑い系】 故砂川捨丸、故横山やすし、木村一八、桂雀三郎、モンキッキー(大森晃)、 ゼンジー北京 【スポーツ系】 立浪和義、橋本清 【タレント系】 鈴木沙理奈、新藤栄作 【棋士】 榊原史子 なぜか、お笑い系が圧倒的に多いです。 摂津という街の土壌がなせるわざでしょうか。 もし、誤りや追加などがありました、ご遠慮なくご指摘のほど、 お願い申し上げます。
神奈川県の人口が、大阪府を抜いて、二位に浮上したそうです。
大阪の地盤低下が懸念されますが、しかし、東京への一極集中現象の あらわれではないか、という気も、私はいたします。 IT化がこれだけ進んでも、なぜか、企業の東京への移転は 歯止めが効きません。 外国では考えられない現象ですが、日本では、確実に 東京集中が加速されているのです。 とはいうものの、大阪府の人口も減少の見込みだとか。 寂しい限りです。 人口というのは、地域の活力や成長性をはかるバロメーターです。 大阪の行く末が案じられてなりません。 《参考記事》
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